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2011年2月26日 (土)

四季折々のAKB48を・・・

今夜は、これといって話題もないので、ちょっとお遊びをしてみたいと思います。

近頃は、20度近い気温の日もあって、春も近づいているなぁ・・・なんて実感しますよね。
それに伴いスギ花粉の飛散量も増えてきて、僕もご他聞に漏れず花粉症のためにくしゃみやら、鼻水やら、大変なことになっております。

さて、この春と言う季節。皆さんもご存知のように、他にも季節は夏・秋・冬とあるんですけど、スーパーやコンビニなんかは季節ごと店内の品揃えやレイアウトを変えたり、近頃ではカップラーメンが春夏秋冬で味を変えて発売したりしています。
ここで僕が一つ提案なんですけど、AKB48関連のグループから選抜して季節限定ユニットを作ってみては、どうかな?って思うんですよね。

既にサマーズは、ユニット曲こそないもののMCでは場数も踏んできており、ファンの間での認知度も高くなっているわけで。この他の季節に考えてみても面白いんじゃないか?って思うんですけど・・・いかがですかね。
ちなみにサマーズのメンバーは、佐藤夏希・平嶋夏海・松原夏海・向田茉夏の4人となります。

他の季節については、下記のようになると思うんだけど・・・もし、漏れがあったら教えてください。
ちなみにサマーズのように”夏”ってダイレクトに季節が入っているメンバーに限定してしまうと、ユニットが作れないので、音として考えてみました。
ただ、冬については冬って感じだけでなく、音でもいないために、冬を連想させる「ゆき」で作ってみました。


小嶋陽菜・片山陽加・仲川遥香・石田晴香・島崎遥香・島田晴香・間野春香・小原春香


高城亜樹・秋元才加・出口陽・亜希子

冬(雪)
柏木由紀・木下有希子・山田澪花(零下・・・って苦しいかな?)

ちなみにサマーズについても、SDN48の奈津子さんや、なちゅは、やっぱりサマーズには加入できないのかな?

こうやって見ると、春・秋・冬については、メディア選抜のメンバーもいたりして、かなり強力なユニットができるじゃないですか?
ホントこのユニットが、それぞれ季節ごとに新曲を発売していったら、話題性もあるし、なかなか面白いんじゃないかな?って思うんですけど、ダメかな?

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AKB48」カテゴリの記事

コメント

かめさん、こんにちは(^-^)。

お!いいですね、四季ごと(名前)のユニット、斬新なアイデアです!! よっ!!名プロデューサーかめさん♪♪(笑)。

AKBファミリーの場合は、いろんなユニットの可能性があって、実際に結成したり、妄想の中だったり、楽しめるのが最大の魅力ですね。 どんどんスピンオフユニットお願いしたいところですね。

私の希望ですと、スピンオフユニット曲(非公演曲)を集めた、10枚組(全160曲・笑)ぐらいのBOXセットのCDをリリースしていただきたいですね。そりゃ、ありとあらゆる、組み合わせを楽しめるという・・・ないでしょうね(笑)。 

投稿: みうね | 2011年2月27日 (日) 08時28分

管理人さんこんばんは。
いいですね季節ごとのユニットなんて。この手でいくとチームやAKBやSKEなど様々な枠を飛び越えてのユニットの結成も可能になってくると思いますよ。このメンバーだからこそできるこの季節ならではの曲や意外性をうまく取り組んだユニットなど考えたらいろいろ出てきそう。

投稿: JUN | 2011年2月27日 (日) 21時33分

管理人さんこんばんは。季節限定ユニットですか意外にメンバーのバランスがとれてていいですね。これをきっかけに今まで人気のなかったメンバーが前に出てきて、競争率が上がるとさらにおもしろいですよね。
ただやはり「冬」のメンバーが…。冬のついた名前のメンバーがいないからどうしても無理やりになってしまいますね(笑)

投稿: 板野友美推し | 2011年2月27日 (日) 22時53分

コメントは、こちらにまとめて書かせてもらいます。

みうねさんへ

いやぁそんなに持ち上げてもらっちゃうと・・・照れますね。
たしかにAKB48というのは、その関連もあわせたら、大変な数になるということで、その組合せにより多種多様な化学反応を起こしてくれそうな予感がありますよね。
こういう、いろんな企画を想像で着ちゃうのもAKB48の面白いところ。
意外とご提案の10枚組CDも可能性が0%と言えないところがAKB48なんですよね。


JUNさんへ

僕は、以前から、こういう年中行事を取り入れた定番の楽曲をバンバン売り出すべきだと考えているんですよね。
そうすれば、秋元氏が作ったバレンタイン・キッスや山下達郎氏のクリスマス・イブ等々・・・毎年、必ず一度は耳にすることが出来ますからね。

音楽って、その音を聞いただけで、いろんなことを思い出せるから、そういった定番ソングが出来たら、ずーっと忘れないような気がするんですよね。


板野友美推しさんへ

すみません。今回のユニットには、ともちんが入っていませんでしたね。
ただ、こうやって、いろんな切り口でAKB48を切ってみると、新たな発見があって、面白いんですよね。
下克上、立ち位置の変更があってこそのAKB48ですからね。この企画はありえないかもしれないけど、これからもワクワクさせて欲しいですね。

投稿: かめさん@管理人 | 2011年2月28日 (月) 22時47分

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