カテゴリー「まず最初に」の4件の記事

2010年12月 2日 (木)

ブログについて

すみません。
しばらくの間、プライベートな理由で申し訳ありませんが、今までのように更新できなくなります。
いつも読んでくださっている方はもちろんのこと、何かの縁で今回初めて、このブログをご覧になった方も、身勝手なお願いで申し訳ありませんが、ご理解の程、よろしくお願いいたします。

P.S.
この間のコメントについては、特に記事と関連してない内容でも書いていただければ、出来るだけ早くお返事させていただきますので、よろしくお願いします。

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2010年5月 9日 (日)

「てっぺんがぁる」を御覧になっている皆様へ

本日5月9日をもちまして、このブログ「てっぺんがぁる」が、一周年を迎える事ができました。
最初の一ヶ月ほどは、一日あたりのアクセス数が二桁なんて遠く及ばない、1~3人程度のブログでしたが、今では多くの方に見ていただいており、大変感謝しております。

これからも、今までと同様に好き放題に書かせていただきますが、もしご意見やご感想等がございましたら、コメントやメールで聞かせていただけますと、嬉しく思います。

今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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2010年4月30日 (金)

もうすぐブログ開設1年を迎えるにあたり、改めてご挨拶を。

ちょっと休んでしまった事があったり、時々ネタが無いからと言ってサボったりするけど、このブログを続けています。
気がつけば、このブログも開設して、もうすぐ1年になろうとしている。ただ1ヶ月間ほど休止していたのだが・・・にもかかわらずアクセス数が5万ヒットを裕に超えております。

そして今までに、何人かの方々にコメントをいただき、大変感謝しております。
特に最近は、最初の方に比べて、多くの方よりコメントをいただけるようになり、毎回記事をアップする度に、どんなこめんとをいただけるのか?本当に楽しみにしています。

さて、こんなブログですけど、僕はハンドルネームとは言え、情報ないし意見を発信する事は、その行為そのものにも意義があると思っています。
もちろん、しっかりと名乗った上でコメントをしてくれる方も、同じように、その行動には意義があると思うのです。

やはり、このようにネット社会と呼ばれる中で、閉鎖的なSNSとは違い、このような開放された環境下で誰の目に触れるかもわからないにもかかわらず、堂々と意見を文章という形あるものとして発言する人というのは、言うなれば無から有を生み出す”クリエイター”とも呼べるものだと思うのです。だから単なる雑談の中で自論を発言している人というのは、例を挙げればチラシの裏に書いたり、公衆トイレの落書きと変わらないレベルであり、まさに自己満足なんですよね。

だからこそ僕は、秋元氏やつんく♂氏といった方々というのは、好き嫌いはありますけど、本当に凄いと思うのです。なぜなら、彼らのような有名なクリエーターともなりますと、一つ一つの発言や仕事に必ず世間からの評価が下されて、良いor悪いの判定がなされるのですからね。
モーニング娘。や他のハロプロメンバー、そしてAKB48にしても、彼女たちの活動の一つ一つが多くの人の目に触れて、その場で彼女たちの評価がなされている。本当に厳しい世界なんですよね。

僕のサイトなんて、彼らや彼女たちに比べたら、注目もされていないし、特に判定もされていないので、同列に並べるのは失礼な事かもしれません。
でも、あえて意見があった時に、この場で発信しているのは、僕は常にフェアでありたいと思うからです。
つまり、前述したようなスゴイ方々に対して意見するためには、影でコソコソと言うのではなく、堂々と公衆の面前で(この場合はネットになるのですが)公表するのが筋だと思っているので、このサイトを開設し発言をしています。

だから、僕は、このブログを続けている。
これからも、どうぞ”てっぺんがぁる”を、よろしくお願いいたします。

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2009年5月10日 (日)

僕はアイドルが好きだ!!

とりわけ趣味の世界と言うものは、他人から理解されると言う事は少ない。
これがさらに深くなるほど、逆に敬遠される。
現代は「個性の時代」だと言われる。

しかし、所詮大多数の人というのは、自分の理解できる範囲内での言動には寛容であるが、そこから逸脱した人には、猛烈な嫌悪感を抱く。
その傾向は、人種の坩堝とも言われる都会よりも、何の刺激もなく停滞した田舎に顕著に現れている。

他人から理解されない趣味として代表的なものが「鉄道」『アニメ』『アイドル」の三つ。
残念ながら、僕にも「鉄道」は理解できないが、他の二つ、特に「アイドル」に関しては、俗に言う”オタク"的な興味がある。

あっ・・・今、「オタク」って言葉で、心に暗雲が広がったでしょ?
そうだよね。今やアイドルオタクなんて、キモイの代名詞だもんね。
でも、見方を変えれば・・・
誰だって、一生の間に一度くらいは光り輝くときがあると思う。
芸能人やスポーツ選手、政治家といった特別な人だけではなく、我々にだって。
僕は、その眩しいくらいの瞬間の目撃者でありたいのだ。

僕は、その対象にアイドルを選んだ。
アイドルだって、極論を言えば、所詮は他人の人生。
どうなろうと知ったことではないし、知ったところで、どうにもならない。
でも、一つだけ言える。

好きなものは仕方ない。

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